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マリエット・リディス
Mariette LYDIS
Lithograghie originale en couleurs pour les “Fleurs du Mal” Epreuve signée 『悪の華』のための カラー版オリジナル石版画 サイン入(写真8枚目、知恵袋で質問し訳して頂きました。)
シートのサイズ:
縦:33.5cm
横:25.5cm
絵のサイズ:
縦:約16.7cm
約18cm(サインまで)
横:13.5cm
刷った会社名でしょうか。透かしで読めます。(写真6.7枚目)
古い作品になります。
シート余白の黄ばみはありますが、
シミ、汚れ、破れ、等ありません。
裏面にシミあり。表面に影響なし。
額装なしのリトグラフのみ
パリ、絵画商にて購入
自宅にて大事に保管してました。
※※他でも出品していますので、売れましたら削除致します。
※※お値下げ対応しておりません。
※※プロフィールをお読み下さい。
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マリエット・リディス
(フランス、1890~1970年)
マリエット・リディス はオーストリア生まれのフランス人画家、版画家であり、繊細で物憂げな肖像画でよく知られている。レオナール・フジタの絵画に影響を受け、リディスの作品からは、被写体が不安や夢を見ているかのような感覚がしばしば滲み出ている。1887年8月24日、オーストリア・ウィーンの裕福なユダヤ人商人の家庭にマリエット・ロンスペルガーとして生まれたリディスは、幼少期を演劇、詩、オペラに浸って過ごした。こうした文化的な出来事への触れ合いが、彼女の視覚芸術に永続的な影響を与えた。1922年、この芸術家はジャン・リディスと結婚したが、すぐに別れたものの、その後生涯にわたって彼の姓を使い続けた。ナチスの侵攻中にパリに住んでいたリディスは、恋人のエリカ・マルクスとともにイギリス、次に南米へ逃れ、1970年4月26日にアルゼンチンのブエノスアイレスで亡くなるまでそこに定住した。現在、彼女の作品はロンドンのヴィクトリア&アルバート博物館とハーバード大学のフォッグ美術館に収蔵されています。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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